ママの格闘と改善のダイアリー

自分の子が発達障害?
それって何? から始まった。

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気持ちを動かそうとしなければ、芸達者なイルカにすぎない


リズムはめちゃくちゃでも、とりあえず6段完成

一応伸びてはいるみたいだけど

げんちゃんの高校卒業後の2か月が終わります。
やる気がないげんちゃんとはいえ、この二か月を経てふと気づけば、T高校で過ごしていた時とは、まったく違うげんちゃんがいます。

伸びない! と焦っていたけれど、やはり伸びていることは否めない。

スケジュール管理もまだいまいちだし、挨拶も何もかもすべて、世間様に出せる代物ではないですが、次のステップに駒を進めたんだな~、と感じる自分がいます。

ロボママさんのズームレッスンを受けています

実は、げんちゃん、ちょっと前から、長年ブログでコメントを通して交流させていただいてきた、ロボママさん(昔のブログの愛称です)すなわちTakekoさんが始められた、言葉の教室を、ズームで受講させていただくようになりました。(4月の段階では、ズームで集中できるのか心配されましたが、普通に大丈夫になっているから、それも成長ですね~)
Takekoさんのやっている、言葉のレッスンのような学びは、ほんとに今必要なげんちゃんです。
いまこそ、必要なのでは?というTakekoさんのアプローチは、グッドタイミングでした。感謝

最強のプロジェクトメンバーではないかいな!

げんちゃんプロジェクトのメンバーは、なんと、最強のS先生に引き続き、Takekoさんが参戦してくれているのです。
げんちゃんという男は、私のおかげで、努力せずして、ほんとに贅沢せんばん!!

しかし、こいつは、自分の幸運・・・恵みを感謝もなく、のらりくらりと消費し、貴族のように、ふるまっています。私はほんとにそのことに、人として怒りを覚えます。

しかも、職場近くの、私が人間関係をつないで、特別枠で教えていただいている塾の先生も、私が見込んだ、太鼓判を押せる逸材です。・・・
だいたい、そんな人材でない限り、見事なクズっぷりのげんちゃんを、預けたらたまったもんじゃない。げんちゃんペースで、先生が振り回されてしまいます。

しかも、「琴をさせたら、」と、S先生にアドバイスしていただいたと思えば、琴のお教室が、家から歩いて10分以内のところにあるんですよ。お前、って、どれほど強運の持ち主なんだよ!

やる気がなければ、教師陣が良くても、何にもならない

まあ、役者もせいぞろい、環境もばっちり・・・そうなると、ありがちなことで、当の本人は、みこしに乗って、高見の見物。そんな感じです。

おかげで、げんちゃんの能力は上がってきて、目いっぱい気持ちを入れてなくても、かなりのことができるようになっているのに、自分で、そこから先大きくジャンプすることを拒みます。

たとえは悪いけれど、げんちゃんは、芸達者なイルカのようです。

私たちが、必死で芸を仕込んで、いろんなことができる。クオリティーは、まったく追及しませんが、とりあえず朝ごはんも作れる。小学校の勉強も、ずいぶんできるようになってる。(抜いたら勉強は、ほんとにひどいけど!)
琴だって、リズム感はないけど、7分におよぶ、六段フルバージョンを、根気よくとりあえず弾けるようになった。(私は全くノータッチ)

絵だって、前回の絵を見たら彼の成長に感無量です。何百枚も、点つなぎから練習させて、何年もかかって、丸や三角さえ描けなかったのを、克服したことなんて忘れそうです。

そう! げんちゃんのイルカショーは、なかなかの芸なんですよ!!

しかし、悲しいことに、それは、私たちがつけたイルカの芸に過ぎない、という感じです。覚えの悪いイルカに、必死で餌を与え、訓練し、手を変え品をかえ、導く。げんちゃんは、しかたなく、ちんたら餌をもらうために練習の一端をかじり、体よく餌をもらえば、はい、終わり、と一言・・・さっさと寝床に帰っていく。

がんばるのは親と先生、本人は高みの見物

こいつが小さいころから、がんばるのは私たち。本人は、最高の環境を整えるのを、離れたところで高みの見物。用意ができて、ちょっとおもしろそうだ、と思うと、参加する。
食指が動かないことだったり、動いてもやがて飽きれば、適当に抜きながらやる。

さあ、次は何なの?次のアミューズメントは?
この貴族の王様は、たくさんの家来がお膳立てするのを待っています。彼は、自分で、本気で人生のステージを作っていく努力を惜しみます!!

人間の生き方をしてほしい

こいつの生き方は、人間とはいえない・・・自分を捨ててる。とにかく、私たちにパラサイトして、楽して、けっこうかっこつけて、生きていければラッキー・・
なかなか、コアにかかわっている人以外は、こいつのあつかましさと、すさまじい甘えは、理解しにくいと思いますが、げんちゃんという人間は、どんなに力をつけてやっても、その力を、自分の人生を向上させるために使おうとせず、人としてまともな考えをつけようとはしません。

彼が最も拒むのは心の成長です。芸は、あくまでも教え込んだ芸、ただそれだけのこと。
応用しようと、心を動かすのさえ嫌います。
ひたすらルーティンを追っかけ、条件が違ったり、目先が変わったりしても、それに対して、考えて対応することを嫌います。

人として成長しようとしない人間を、どうやって持ち上げることができるのか!

時間があけば、今何をすべきか・・・何がしたいのか・・・どの順番でするのか・・・そんな普通の子なら考えそうなことを放棄して、ピンボケ眼鏡をつけて、やりやすいことだけをします。
彼はまるでイルカで、こっちの生き血を吸いながら、外側だけ飾る芸は覚えていきます。

考えること自体を放棄し、我が家に寄生し、それで何が悪い! と思っています。我が家に寄生するために、少し家事をすることや、勉強するふりをすることなんざ、ま、簡単なことさ・・・
琴は、ま、嫌いじゃないから、逃げ場としてはいいかも・・
げんちゃんの現在の生きる指針は、たぶんこんな感じなんでしょう・・・

思い付きと、衝動と、適当。ごまかしと、いいかげん

私たちの指導の中心は、げんちゃんのこのクズな性格一点になってきているのかもしれません。
げんちゃん自身が、思いを必死で出し、本質をつかむ努力を惜しまなければ、ブレークスルーだって夢じゃないように感じますが、その1点だけは、かたくなに拒否しているげちゃんです。

私たちは、どこまで彼に、さらなるアミューズメントを与え、心を動かさないといけないのでしょうか・・・・

プロジェクトメンバーは、はっきり言って、うんざりしているこの頃です。

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  1. ゆうママ より:

    お琴、すごいですね。教える先生もげんちゃんも根気よく取り組んだ結果ですね。

    それにしてもプロジェクトメンバーの豪華なこと!roboママさんも関わってくださってるのですね。

    能力は上がってのに、心がついていってないとは本当にもったいないことですね。
    外側からの与えられないとき、つまりまったくの自由時間があればげんちゃんは何をしてるのでしょう?

    うちの息子の場合は、時間があれば電車関係のことかゲームなんです。
    電車は一日券を購入して、いろんな駅に行って、写真や動画を撮ってきてます。

    どちらも、他にやることあるでしょ、と思うのですが、楽しんでやってるし、心がはいってないという状態ではないので、これは止めることではないのかなと思いつつ、もやもやしています。

    げんちゃんは好きなこと、やりたいことが見つかったら、心が入るように思うのですが…
    そして心が入ったら、能力は身についているのですから、確かにブレークスルーしそうです。

    • げんちゃんママ げんちゃんママ より:

      ゆうママさん
      お子さんの好きなことは、電車関係のことかゲームなんですね~。
      駅に行って動画や写真を撮ってくるなんて、なんか能動的な趣味ですね。自分の好きなことが、常識につながり、ある程度他もどんどん伸ばしていくようになるとほんとに心配がなくなりますよね~。

      げんちゃんは、好きなことは、多少気持ちが入りますが、それ以外は気ままで、自由時間を与えれば、す~っと抜けてしまって、どうしようもなくなることが多いです。

      とにかくつながりを考えませんし、心をまったく動かしません。
      抜いているときは、心は全く動かず、やらかして何らかの罰を与える、となっても、まったくぼけっとして、例えば、家に入れない、なんてことがあったとしたら、開けて~なんて叫ぶこともなく、そこにボケっと立ってる始末。それが罰だってことも、そういう時は、認識さえおぼろです。

      なんか、犬猫以下になります。心を動かすことがめんどくさいのですよ。げんちゃんの異常性はほんとにそこなんですよ。ほかのお子さんと全くちがう恐ろしい点です。

      そのくせ、能力がついているので、嘘を言って、その場を適当にやり過ごすのは、天才的です。まさに、今、さらにやばいステージです。
      琴は確かに好きですね。
      と言っても、普通の子が普通に練習する程度です。一番気持ちが入ることが、やっと普通の子が普通に習う程度です。そこから広がりというものがありません。

      ひたむきさ、向上心・・・そういうものの欠落をずっと感じてきました。IQより、(げんちゃんそこも低いですが)、前向きな心とか、ずるしない誠実さ、とかそういう性質の方が大事だな、と思うばかりですよ・・・

      げんちゃんIQが高かったら、絶対インテリやくざみたいになると思います。何事も動じず、心を動かさず、自分を良く見せようとか、そういうことだけに能力を発揮します。

      ほんとに困ってしまいます。

      • Takeko より:

        プロジェクトメンバーに加えていただき、ありがとうございます。とても勉強になりますし、やりがいも感じています。

        しかし、げんちゃんについては、少しいい状態が続いて、さぁ、ここから!というところで、すぐに失速してしまうので、本当にもったいないです。

        今の彼が望んでいることは、表面的なステイタスが中心で、実質的に自分が向上しなくても、ほぼ問題ないと感じていますね。逆に言えば、表面的なステイタスさえ高いものを獲得できれば、実質的なことはほとんど伴わなくても大丈夫と思っているくらいです。

        ですから、主に努力することは、表面上をカッコ良く取り繕うことです。私はこのマインドとの闘いに明け暮れているといっても過言ではなく、大変なロスタイムを発生させています。

        そして、そこそこ、実質的な向上心を持っている状態が短期間続いたかと思うと、また、それが中断されます。

        その原因はほぼパターン化しています。ステイタス的なことで自分のプライドが満足出来ないようなシチュエーションに遭遇すると拗ねてヤル気をダウンさせるか、逆にステイタス的に自分のプライドが満足するようなシチュエーションに遭遇して浮かれてヤル気をダウンさせるかです。

        つまり、実質的に今の自分を向上させよう!という場所に立てずにいて、自分のプライドをゆるがされる出来事に都度都度反応して、毎回「それ故に頑張らない!」という気持ちになっていると思います。

        とても、優しくて賢いだけに、この不思議なマインドによるマイナスが本当に惜しいですよね。

        とはいえ、表面だけをカッコ良く見せようとするのは、むしろイタいことで、本当にカッコいいのは、ダメでもダメでも、カッコ悪くても、傷だらけになりながら、自己実現のために立ち向かって行く姿、正直で真っ直ぐな姿だということを理解できる日がそのうち来ると思っています。

  2. げんちゃんママ げんちゃんママ より:

    Takekoさん
    今はたけこ先生ですが・・・
    ほんとに、私の苦しむ、こいつの本質を共有していただけて助かります。
    げんちゃんは、そこそこいいものを持っているのに、なぜか適当に楽したいと言うのが強すぎて、もうどうしようもないんですよ。

    お友達の脳性麻痺の、げんちゃんより能力は低いように見えるお子さんの方が、心がまっすぐで、人生は努力していくもの、という思いが強いので、どんどん伸びています。
    表では伸びがそうないように見えるかもしれないですが、大好きな、趣味を通して、どんどん世界が広がり、広がっていくので、自分もそれにともなって、向上したいと言う思いが強くなってきて、一人で移動できるようになりたい! と努力したりしています。

    そういうモチベーションの強さのため、できるはずのないことができるようになり、レベルの高い友人もできていっています。

    それに比べて、げんちゃんは、外の能力はついたけれど、心から真摯に頑張る思いが希薄なので、目先ごまかすこと、とか、一見一生懸命見えるのに、ごまかすこと、とかがすごくて、本質的に機動力がかかりません。

    ある意味、外を作ることは天才なんじゃ・・・と思わせるところさえあります。普通の先生なら、ちょっとの交流であれば、だまされます。
    一生懸命やってる、とか、この子は、こういう能力だからこれ以上は無理。

    そのようなジャッジを下すでしょう。
    そうなると、彼はしめしめです。努力しなくてすむのですから。
    つけてもらった能力で、安泰な環境で、気持ちに圧をかけることなく快適に人生が送れると思っています。

    また、自分ができないことも、そう感じていないと思います。どんなにバッシングされても、え?そう?おかしいな~。僕はできてると思うよ・・・なんか周りの人がうるさいんだけど・・・

    それくらいの圧しか感じない。外をつくろって通じないと、あ、そ、じゃあ、つくろわず地で行くわ・・・とさらに抜く・・・

    そのメンタルの強さというか、厚かましさは天下一品。周りもうらやむほどの安定感。
    おぞましい限りです。

    • Takeko より:

      繕うか、あきらめるか、のどちらにかに振れやすい状態にあると思います。

      初めは私に対して繕いモード全開で来ていましたが、徐々にそれが崩れて来て進めやすくなったのですが、課題はそれだけではなく、モチベーションの低下という難題が繰り返し繰り返し押し寄せて来ています。

      「繕うか、あきらめるか」に振れやすいのも
      「モチベーションの維持が難しい」のも根本的な原因はほぼ同じだと思います。

      今の自分は地を這うように向上して行く、下からえぐるように這い上がって行く段階だということに向き合えずにいることだと思います。上手くピョーンと高いステージに飛び乗れる、または、すでにそこにいる、と思っていたいのだそうです。その高いステージという彼の理想は方向性として、若い人なのに立派だなと思えるものです。しかし、そこからは、まだギャップがあり、逆にそこに至る、または、そこを目指す過程にこそ意味も価値もあるということに気付けていないようです。

      一歩一歩、地面を踏み固めるようにして、高みに向かって進んで行くこと、その努力や変化を成果として1つ1つかみしめながら、明日への活力にして行く毎日を送れるように促し続けようと思っています。
      初めから高いステージにいる人は恵まれていていいな!という思いがあるそうでしから。

  3. げんちゃんママ げんちゃんママ より:

    Takekoさん
    コメントありがとうございます。
    げんちゃんの本質をしっかり言い得ていただいてありがとうございます。
    げんちゃんは、表面を適当にしつらえて、なんとか、高みに所属できればと思っています。なんたって、自分の評価が高すぎます。
    自分の勝手な自己判断を、正しいと平気で思えます。
    だから、いつも人に尋ねもしない。自分の世界観で、自分は間違ってない、と思うようです。
    間違っていない、と言っても深いことを思っているわけではなく、思い付きの判断や、自分を良く見せるだろう、ちょっとした行動の決定を、勝手にやってのけてしまいます。

    自信がなくて、もっと自信を持っていいよ、とアドバイスしたくなる子も多いですが、げんちゃんはまるでその反対。

    ほんとに疲れます。
    周りに対する配慮もないし、自分が人に迷惑をかけてる、家族にはとくに・・・ということをあまりわかっていません。

    とにかく、自己の意識がずれまくっています。

    よく、S先生も、こんな人間は、ほんと普通いませんよ・・・とため息をつきます。
    表面をつくろうか、あきらめるか、捨てるか・・・
    ほんとにいさぎよいくらい、なんでも捨てます。落ち込むこともないし、深い反省もない。

    うまく表現できませんが、なんでこんな子がうちに来たのだろう・・・とあきれます。

  4. とんまま より:

    こんにちは。

    仰る通りで、こんな人間をどうやって持ち上げることができるのでしょうかね?
    思考回路が普通の人間じゃないので…
    かなりの難題に取り組んでいることだけは、間違いないですよね。

    コメント欄に自己評価が高いとありましたね。
    まさに私も先日、息子に対して同じことを思いました
    (様子を聞き、自己評価表を見た担任も同感していました)
    高校体験入学へ行きました。
    とある作業をして、作業後に自己評価を所定用紙に記入したのです。
    その結果は点数化され、挙手で全体の把握?確認?がありました。
    作業の様子を見ていると、他の子は全員、息子よりもはるかに上でした。
    しかし、みんなの自己評価は7,8割がいいところ。
    何と息子、10割評価していたのですよ( ゚Д゚)←たった一人でした
    ありえない、あのざまで…

    げんちゃんと息子が違うのは、「高みに所属したい」という気持ちの有無でしょうかね。
    後は大体同じです。
    難しいことは嫌い、考えたくない、出来ないことはやりたくない。
    これじゃ、全く成長しませんよね。

    先日、期末テストでした。
    試験問題を見ると、入試を意識された作りだとすぐにわかりました。
    担任、親、関わる方々が息子の為に一生懸命になっているのに、本人のこのやる気のないザマは何なんだろうか?
    皆に失礼だと思わないのか?
    と怒りが沸々と湧いてきましたね。
    ほんと、お膳立てだけしてもらって…

    向上心がないですね、ホント。
    たまに向上心があるようなことを言っても、口先だけです。

    どんどん年数だけが経っていき、こちらは年々疲弊しぐったりですよね…
    やるしかないのですが。

    • げんちゃんママ げんちゃんママ より:

      とんままさん
      げんちゃんと息子さんは、少し似ているところがありますよね~。
      げんちゃんタイプは、ほんとにあつかましいので、ほんとに困ります。

      周りへの配慮はない、それは人に対してもですが、一つ一つの行動にも表れています。
      何をやっても、思い付き、いきあたりばったり、適当、雑!
      同じやるんなら、一つ一つこだわってやれないものか、と思います。

      今日も、料理を手伝いましたが、なんでそうやるかな~、と思うようなことの連続です。

      たとえば、ジプロックを洗って、もう一度使おうと干したのですが、水が中にたまってしまう方向にわざわざ干すんですよ。
      ほぼ、99パーセントの人間はそんなことしない、と言うことを平気でやります。

      なんでなんでしょうか。理解不能です。
      これぞ意識障害のなせる業なんでしょうが、狂っています。

      とんちゃんの自己評価は100点でしたか~。
      いやすごいですね。まず自分を認知するところからしかはじまらないのですが、そこで足ふみしているということですね。まさにげんちゃんと同じです。

      次に書こうとしていることなんですが、就労移行支援という福祉サービスに見学に行ったのですが、まるでビジネススクールみたいで、すぐに飛びつきました。

      自分の立ち位置が高い。そのうえで、衝動的に思い付きでなんでもやってしまう。
      とても怖いと思います。

      19歳になろうというのに、これじゃ、行くところはないです。障碍者枠で、いい企業に入れたら、最高・・・・そういうことなんでしょうかね~。

      まだまだゴールは全く見えていません。

      今日の都知事選でK氏がなって、私はがっかりで力を落としました。彼女は、某外国の国とずぶずぶなんで、また、日本売りが激しくなるでしょう。現在、日本は、グローバリストの経済奴隷。
      そんな国家の状況で、げんちゃんが、どうやって生きていけばいいのか、暗澹たる気持ちです。稼いだうちの6割が国家に召し上げられて、外国に売り渡される今の日本では、げんちゃんのような子は、どうすればいいのでしょうね。私が保護できなくなったら、と思うと、真っ暗な気持ちになります。

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